親子で取り組む活動
印刷教材
落ち着いた時間に、絵を描いたり、話したり、気持ちへの対処法を一緒に練習してみましょう。難しい気持ちがあふれる前に親しんでおくと役立ちます。
今日に合う教材を選ぶ
完璧なレッスン計画ではなく、今見えている場面から始めましょう。
大きな気持ち
感情が大きくなりすぎるとき
心の嵐をしずめるを使って、体の中で何が起きているかを子どもが言葉にできるよう支えます。
ワークブックへ
こわさと不安
勇気が必要なとき
こわい気持ちのときを使って、安全な大人、小さな勇気の一歩、体が安心する方法を話せます。
こわさの教材へ
やさしさ
つながりを練習したいとき
小さな行動、大きな気持ちを使って、思いやりのある行動が場の気持ちを変えることに気づけます。
やさしさの教材へ
おすすめの気持ちワークブック
心の嵐をしずめる
強い気持ちに気づき、体をゆっくり落ち着かせ、自分に合う対処法を見つけるためのやさしいワークブックです。呼吸、描画、振り返りを通して取り組めます。
こんな時に:怒り、圧倒される気持ち、不安、落ち着く練習。
ワークブックをダウンロード
印刷教材ライブラリー
支えたい気持ちや、始めたい会話に合う活動を一つ選んでみてください。
落ち着く練習
心の嵐をしずめる
大きな気持ちに名前をつけ、体のサインに気づき、落ち着くための次の一歩を選ぶためのワークブックです。
PDFをダウンロード
勇気と不安
こわい気持ちのとき
こわさ、安全、そして小さな勇気の一歩について話すための活動です。
PDFをダウンロード
やさしさとつながり
小さな行動、大きな気持ち
思いやりのある行動が、自分や相手の気持ちにどう届くかを一緒に考えます。
PDFをダウンロード
無理をせず教材を使うコツ
- 落ち着いた時間を選ぶすでに気持ちが大きくなっている時ではなく、余裕のある時に始めます。
- 子どものペースに合わせる描く、話す、指さす、少し休む。どれも大切な始まりです。
- 後日また戻ってくる慣れた教材は、困難な時にも使いやすい支えになります。